DVD『高慢と偏見』

『アナザー・カントリー』のトミー・ジャド、やっぱりよい(はぁと)。本当に優しいです。と、ここ1週間思い続け(笑)。
ジャドを演じたコリン・ファースつながりで「高慢と偏見」をまた観てしまいました。放送中はイギリスの女風呂が空になったという(笑)BBCのテレビドラマ。全部で5時間ありますが、観だしたら止められないのです。この調子で何遍観たことやら。
多分、台詞も面白いだろうなぁ。吹き替え版がないのが残念です。

「DVD『高慢と偏見』」への1件のフィードバック

  1. ムーマ さん
    コリン・ファースがそこまでステキだなんて、どちらも見てみたくなりますね。(私は頼もしいオジサンの彼しか知りません。もちろん、それはそれで好きなんですが・・・)
    (2008/07/07 06:11:21 PM)

    お茶屋 さん
     >ムーマさん
    トミー・ジャドってば一見クールだけど、実は情熱家で優しいところがいいんです~。そして、常にレーニン像を持ち歩くところが(笑)。コリン・ファースが20歳くらいのときだから、細くて首筋や腕がなまっ白いのも萌えです。
    『高慢と偏見』のダーシーは、登場したときは、ほんま嫌なヤツなんですが(笑)、「恋する男はきれいさー(ひろみ郷)」でリジーにメロメロ、実はいいヤツとわかってくるところがいいです。もう、おっさんになってますが、胸板の厚いのに萌えです(笑)。
    (2008/07/08 06:44:43 PM)

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