酒だけじゃないけれど

残業で疲れていたため、この1週間はろくにジェームズ・ウォッチできなかったが、プライマル・スクリームのライブに行って大興奮していたのが面白かった。だれだろ?バンドの人とツーショット。ルンルンで写真をアップしていた。そんな上機嫌なジェームズに「わたし、あした、誕生日なんです。」「今日は友だちの誕生日なの。」というお祝いおねだりのツイートがたくさん。「はっぴ、はっぴ、はっぴーバースディ、ランランラン」「HPB、HPB」などと、いちいち返信していた(笑)。
あと、3月18日(金)は「エマデイル」の最終撮影日で、三日三晩飲んでたらしい(?)。このへん、あんまりウォッチできなくて残念。
これまでの実況中継の訂正と、前々週の実況中継(?)。
注文したカップケーキが届いてすぐさま食したかのように書いたけれど、どうもそうじゃなかったみたい。(ムーマさんには、コメント欄でお話しましたね(^_^)。)
3月6日(日)は、リバプール対マンチェスターUとの試合を「エマデイル」の共演者ダニー・ミラーと観戦。「リバプールは僕の信仰。アンフィールドは僕の教会。」と試合前のワクワク感が伝わってくる。特にマンUとの対戦は燃えるらしいが、ホームでの3-1の快勝に大喜びで、とっておいたカップケーキで祝うとツイートしていた。う~む、どちらかというと辛党なのか。
それとツイッターを始めたばかりのとき、「エライことになりそうだ」と何度も言っていたのを小心者呼ばわりしたけれど、リツイートしてほしいというお願いが山のように来ていたらしい。「全部、リツイートなんか出来ないよ」と悲鳴をあげていた(笑)。(友だちと悪態をついてもいた。)
でも、いつぞやは、病気の子どもを抱えたデンマーク人(英国ソープ・ファンのヤンママ)のリツイートのお願いに応えていた。また、「(ほとんどの)好意的なフォロワーに感謝する」という内容の丁寧なツイートもあった。(丁寧だったのでビックリした。)
この間は、変質者に間違われた怒りまかせのツイートにギョッとさせられたけれど、実はその前にも冷や汗をかかせてくれていた。
「コカインは顔の色つやをよくする。チャーリー・シーンの顔色がまさにそうだ。」
ジェームズ・・・・(^_^;。私の完全なる読み違いかもしれないけれど(冷汗)。
でも、C・シーンが好きみたいで、彼が始めたばかりのツイートをすかさずフォロー。C・シーンの自己紹介欄には「小さく生まれて・・・・・、大きく育ち・・・・・、勝者になった・・・・・・。運だけで。(失業中の勝者・・・)」と書かれていて、ジェームズはカッコ書きに特に痺れたらしく、彼をますます好きになったみたいだ。
また、知り合いの女性に「帰ってきてたのか、生意気娘」というような呼びかけをしていたのにもドキッとしたけれど、「そうよ、おっぱい坊や(赤ちゃん)」と言い返されていたので安心した。
酒がらみの話はつきない。
二日酔いで目が覚めたら、手首に「支払済み」のスタンプが。「僕は何を支払ったんだろう?」と首をひねっていたが、数日後、知り合いから「僕も手首に『支払済み』のスタンプを押されてたよ。どこでか記憶にないんだけど。」とツイートがあり、「結局、僕も思い出せないんだ。まあ、楽しんだんだってことにしとこうよ。」と返していた。
「イースターのためにアルコール断ちをしている(ジェームズ・サットンには言わないで)」というのには、「君は変わった」とつぶやき、また別の人の「酒とタバコを半年断つ」という宣言には「でたらめだ」と一言(笑)。
「僕の身体は僕を憎んでいる。ゴメンよ、身体。君をハウスパーティに連れて行くつもりはなかったし、ラム酒で満たすつもりもなかったんだ。許して。う~。#辛い。」というジェームズのつぶやきに対して「僕は8時から吐きどおしだったよ。どう、これでちょっとは気分、よくなる?」と友人から。「うん、ちょっとよくなるね、ありがと。で、すぐ飲みに行くかい?(ソフトドリンクを)」てな返事をしていた。
二日酔いになる前の晩。
「ソファーまでたどり着いた。ふぅ~。『ブタが頭の中でションベンしたみたいだ』」(((((((^_^;。というツイートには、「ほら、ラム酒は、あなたの文学的技量を露わにするでしょ。直喩の標準語法ね。1年生クラスですよ、サットン君。」と冷静なツッコミが(笑)。
いや~、ラム酒が入ってなくても結構、直接的表現が多いような気がする。子どもっぽいんだよね~。おっぱい坊や(笑)。

「酒だけじゃないけれど」への2件のフィードバック

  1. お茶屋さんの実況、なんか愛があふれてますね~。[E:happy01]

  2. >なんか愛があふれてますね~。
    愛してますから~(*^.^*)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です