2018年覚書(マイ・ベストテン)

外国映画27本、日本映画6本、かるかん率100%、例年どおり好きを基準に選んでみた。

やっぱり1番好きなのは『パターソン』。本当に芸術家であふれる世界になればいいのに。
『スリー・ビルボード』
は、ちとクセがあるけど、抜群のコメディ。敵対していた二人が仲良く鬼退治に行くという結末もお気に入り。
そして、見終わって元気をもらえた『しあわせの絵の具 愛を描く人モード・ルイス』
ベストテン級に好きなのは、この3本だ。

あと好きなのは、『パディントン2』『シェイプ・オブ・ウォーター』『リメンバー・ミー』『ピーター・ラビット』『犬ヶ島』『タクシー運転手 約束は海を越えて』。
ベスト・キャラクターは娘と映画を愛し、プロデューサーに頭が上がらず、俳優に気を遣いまくりの日暮監督(濱津隆之)に(『カメラを止めるな!』)。

DVDとかで観たやつ。
『ギフテッド』
『グッバイ・クリストファー・ロビン』ドーナルさん
『ザ・ロード』ヴィゴとコディ君
『スロウ・ウエスト』♥ ファスとコディ君
『怪物はささやく』
『巴里のアメリカ人』♥
『美しい絵の崩壊』ロビン・ライトとナオミ・ワッツ

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