アネモネ

2019


白い一重のアネモネを購入。一重がいいなあ!(2019/02/24)
通販で買ったアネモネ20球をプランターに植えた。(2019/09/29)
赤の八重が芽が出て順調に育っていたが、水切れで枯れてしまった。アネモネとチョコレートコスモスは水切れ要注意だ。(2019/11/17)


2018

球根を買い損ねたので、蕾がついた苗を二株買った。帰宅して、なんかラナンキュラスのような気がしてきたが、まあ、咲けばなにかわかるだろう;;;。もう植えるところがないので鉢で育てるつもり。(2018/01/21)
ポット苗を植え替え。八重咲きの赤いアネモネだ。しかし、アネモネって昼間開き、暗くなると閉じるのね。買ってから二つ咲いたが、出勤するときも帰宅したときも閉じたまま。雨の日曜日も閉じたまま。これまで2回しか開いたところを見ていない。勤め人にはもったいない花である。(2018/02/03)

水遣り3年

2016年を園芸元年とすると3年を経過した。「水遣り3年」と言われるくらいだから、失敗はやり尽くしたかな?いやいや、同じ失敗を繰り返していたりもする。それが水切れだ。

水遣りを忘れて(あるいはほったらかして)グッタリ~ノになった植物でも、あまり枯れることはない。たいていは復活してくれる。ただし、復活したとしてもウォーターマッシュルームは、どっと老け込む。水草だから無理もない。だから今は鉢カバーを水浸しにしている。また、別の植物で(何だったかな)一旦ぐったりなったところから起き上がった部分が曲がっていたりして、ここで水を切らしたとわかったりもする。ぜんぜん問題なく復活する植物もある。問題は水切れよりも水のやり過ぎだ。セントポーリアは水のやり過ぎで根腐れした。根腐れする植物があると思えば、ポトスやサンデリアーナなど1年以上も花瓶のなかで根を伸ばしているものもある。

夏場でも1、2週間くらい水を遣らなくても平気なパキラ、ポトス、多肉類。蘭なども、けっこう乾燥に耐える。いずれも葉っぱに厚みがある植物だ。

最初の頃は、どれくらいの頻度で水を遣ったらよいのか、植物ごとに検索して調べたりしていたが、どの植物も鉢の表土が乾いたら水を遣れとのことだし、地植えだとよっぽどの日照り続きでもなければ水遣り不要とのこと。
疑問なのは、鉢の表土が乾いても中は湿っているのだから、それほどすぐに遣らなくてもいいのではないかということ。鉢の中がある程度乾いてくると、根は水を求めてよく伸びるだろうし。「み、水・・・・」と。
そういう風に鉢の中の様子も想像しながら一鉢一鉢、水を遣っている。

<6月、7月に写真をアップした植物>
ホヤ ムルティフロラ
金魚草
ベゴニア
ギボウシ
コリウス
サルビア
矢車菊
ナスタチウム
刺繍紫千咲胡蝶_ししゅうむらさきせんさきこちょう
シキミア
ヒアシンス
忘れな草
ロベリア
ルピナス
ムラサキオモト
クリスマスローズ
君子蘭

ペチュニア

ペチュニア
昨年、10号鉢に植え替えてからはあまり育たず、花もしょぼかった。ところが冬を越して春になったら、まあまあ咲き出した。こんもりとはならないが、離れたところから見ると赤が映えてイイ感じ。(2019/05/01)

急にしょぼくなった。ナス科の植物は連作障害があるらしい。ペチュニアの親戚みたいなカリブラコアを育てていることだし、さらばペチュニア!(2019/07/02)


2018

昨年、鉢に植えていたが、こんもりとはならず、花殻摘みもニチャついてあまり好きでないので買うつもりはなかったが、母がこんもりさせたいと言うので失敗のないブランド品(サントリーのサフィニア)を購入。3倍以上のお値段。5号鉢に植えたが、育て方の札を見たら10号鉢が推奨されていた。あわてて10号のプラスチック鉢を買ってきたが、ポットから植え替えたばかりなので一月くらい先にしようかな。(2018/05/04)
10号鉢に植え替え。けっこう根が張っていた。生育旺盛みたい。(2018/05/27)

千日小坊

2019

千日紅の親戚と思っていたら、まったく別の植物なのだそうな。どおりでちっとも咲かないと思った。咲く時期が違うのね。とはいえ、どちらもヒユ科。(2019/07/02)
もっと摘心をすればよかった。しなかったものだから、花が少ししかつかない。でも、葉っぱが紅葉して綺麗。(2019/12)


2018

10月、千日紅の親戚「千紅花火」を購入。(2018/11/25)